2008年10月08日

学問キューブ 理系その2

理系その2
31〜60問までまとめています


・脳下垂体後葉から分泌される抗利尿ホルモン
シンプパソレ

答え      バソプレシン


・破傷風などの予防接種に使われる無毒化した毒素
ドイトキソ

答え      トキソイド


・細菌の中に含まれる核外遺伝子
ドスプラミ

答え      プラスミド


・浸透圧を表す式を発見し第1回ノーベル化学賞を受賞
ホットフファン

答え      ファントホッフ


・漆の主成分であるウルシオールの構造を決定した化学者
ままうりじこ

答え      まじまりこう(真島 利行)


・近代科学の確立に貢献したニュートンの著書
リンアピプキ

答え      プリンキピア


・蛋白質や脂質の吸収を助けるビタミンB6の化学名
シンリドピキ

答え      ピリドキシン


・節足動物の脱皮や変態を誘導するホルモンの一種
クエジソン

答え      エクジソン


・アラビア語で「川の果て」という意味のエリダヌス座のアルファ星
ケルルアケ

答え      アケルナル


・エールリッヒと泰佐八郎が開発した梅毒の特効薬
バンサルサル

答え      サルバルサン


・ガイア仮説を提唱したイギリスの科学者
クロラッブ

答え      ラブロック


・加齢臭の原因とされる物質
ネーナルノ

答え      ノネナール


・蛋白質や脂質の吸収を助けるビタミンB6の化学名
シキンドリピ

答え      ピリドキシン


・日本で初めて天気図を作ったドイツの気象学者
ピクニンッグ

答え      クニッピング


・熱膨張率の異なる2種類の金属を張り合わせたもの
タルイバメ

答え      バイメタル


・皮膚の下にあってメラニンを生み出す「色素細胞」のこと
トノサラメイ

答え      メラノサイト


・「円錐状の歯」という意味の原始的な脊椎動物の化石
コトノドン

答え      コノドント


・「中規模」を意味する気象学で用いられる用語です
スケルソーメ

答え      メソスケール


・DNAやRNAの3個1組になった塩基
プレトットリ

答え      トリプレット


・PPと略される用途の広いプラスチック
ピロリレンポプ

答え      ポリプロピレン


・タイタン、レアに次いで土星で3番目に大きい衛星
ストゥアイペ

答え      イアペトゥス


・レンズの焦点距離をメートルで表した値の逆数
オジトリープ

答え      ジオプトリー


・人工的に作られた最初の元素
クチウムテネ

答え      テクネチウム


・体温計を発明したイタリアの科学者
オリトンサ

答え      サントリオ


・惑星が太陽から最も遠くなる地点
てつじんえん

答え      えんじつてん


・痛風の治療薬としても用いられるコルヒチンを種子に含む多年草
ヌランサイフ

答え      イヌサフラン


・節足動物のからだの表面を覆っています
こくがいっか

答え      がいこっかく


・空気中のこれの濃度が高くなると光化学スモッグに注意
ダトオキシン

答え      オキシダント


・日本全国に設けられている気象庁の観測機関
こっじょそう

答え      そっこうじょ



・アンデス山系で発見されたため名前がついた火山岩
がざあんんん

答え      あんざんがん

posted by ウメジ at 22:23| Comment(0) | 学ビジュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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